どうもこんにちは、サワです。
当ブログを訪問しているということは、おそらく大半の方がプログラミングスクールを探していることかと思います。

しかしここで注意なのが「おすすめプログラミングスクール20選」とか「プログラミングスクールを通えばプログラマーになれる」とあからさまにテキトーをいうサイトが溢れているということ。

一番大切なのは「プログラミングスクールの正しい選び方」を知ることです。

まず、スクールを20社も羅列している時点でどれをオススメしているのか分からない、さらに少し学んだからといって勝手にスキルアップできる訳でもない。
現在フリーランスエンジニアである私が、テキトーな情報ではなく、少しでもエンジニアとして正しい情報を伝えられるよう、そして一人でも同じエンジニアが増えてほしい思いで、今回ブログを書くことにしました。

まずは以下のようなサイトには注意しましょう。

プログラミング経験のない素人が紹介するサイト
スクールをとりあえず羅列して紹介しているだけのサイト
プログラミングを「簡単」「稼げる」と安易に発言しているサイト

私の経験上、プログラミングを勉強したからといって勝手に実力がつくほど甘いものではないと思っています。

高収入案件を狙うならなおさらです。
プログラミングスクールはあくまでサポートであり、自分で動くことが求められます。

ただし、スクールも種類は多くあり、自分にあったベストなものに出会えればスキルアップにより早く近づけるのも事実。

一方で、何も調べず適当にスクール選びをしてしまうと、実力がつかないまま受講料50万円を無駄にしたり、途中で挫折しドロップアウトするケースも。

当ブログでは、現エンジニアでフリーランスの私がこれまでの経験を元に、初心者の人でも挫折せずに学べるプログラミングスクールの選び方をお話します。

フリーランスになりたい!稼ぎたい!という目標が一つでもあるなら、まずは最後まで一読してみてください。
おそらくプログラミングに対する世界観が大きく変わることでしょう。

プログラミングスクールは選び方さえ知っていれば独学よりもおすすめ

さて、冒頭の前置きが長くなりましたが、「プログラミングを学びたい」「エンジニアになりたい」といったときまず悩むのが”独学”か”スクールで学ぶ”かの二択。

結論から申しますと、挫折せずにより効率的に学ぶならプログラミングスクールがおすすめです。

そもそもプログラミングの挫折率は9割以上と言われていて、未経験の人がいきなり一人でやるのはなかなかハードルが高いものとなっています。

挫折の主な原因が「適切な学習方法が分からず間違った方向に努力する」「市販の参考書が分厚すぎて最後までやり遂げられない」「エラーが直らず解決しない」というもの。

一方プログラミングスクールであれば以下の特徴から挫折を回避しやすくなっています。

プログラミングスクールの特徴
  • 自分の目的に合わせたレッスンのコースがある
  • プロが作った教材で間違った方向に学ぶことがない
  • 課題が出るのでモチベーションが保ちやすい
  • マンツーマンレッスンで納得いくまで質問できる
  • 学習形式を「通学」または「オンライン」で選べる
  • 仕事の隙間時間でも効率よく学べる

プログラミング経験ゼロであれば、なおさらはじめはプロに任せるのが無難です。

まずは無料体験から試してみるのも手でしょう。

この記事の結論
初心者向けオンライン完結型スクール「CodeCamp」
✔︎初心者向け ✔︎レッスン費が安い ✔︎オンライン学習 ✔︎実績NO.1
短期集中型スクール「TechAcademy」
✔︎オンライン完結型 ✔︎担当メンター有り ✔︎短期集中可能 ✔︎コースの種類が豊富
直接対面の通学型「TECH::CAMP」
✔︎通学型も可能 ✔︎月額制でコース受け放題 ✔︎カリキュラムの質が良い

プログラミングスクール選びをする前にすべき2つのこと

プログラミングを始める前に、まずプログラミングができる環境作りをします。

未経験でそもそも何をすればいいのか分からない、という方はこれからお話する2つのことをとりあえずやっておけば大丈夫です。

1.プログラミングができる環境を整える

プログラミングスクールに通う上で必要なものは「パソコン」と「ネット環境」の二つ。

まずはプログラミングができる環境を作りましょう。これさえあれば誰でも気軽にはじめられます。
(画像は実際に私が使っているMacBookとWiMAX「W05」)

パソコンは持ち運びやすいノートパソコン、スペックは13インチがあれば十分です。
MacBookAirやMacBookProであれば13インチ、15インチのものがあるのでプログラミングを快適にできます。

またネット環境ですが、もっとも安定する固定回線があるに越したことはありませんが、ポケットWiFiであれば持ち運びができるので便利です。

特にWiMAXであれば月2~3,000円程度で最大下り1Gbpsの速度があるので光回線並みに快適に使えます。
実際に私もWiMAXの「W05」をスタバやマックで使ってますね。

なお、私が使っているのは「W05」なんですが、もし最新機種を使うなら「W06」がおすすめです。

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2.プログラミングを学ぶ目的を明確にする

2つ目のやるべきことは「プログラミングの目的を明確にする」です。

プログラミングで何をしたいか、という目的(ゴール)を決めることは挫折しない上で大事です。
大まかな目標でもいいので、ある程度達成できそうなゴールを決めましょう。

  • メルカリのようなアプリを作りたい
  • 副業プログラミングとしてお金を稼ぎたい
  • WordPressでWebサイト作りをしたい
  • 自分のお店のECサイトを作りたい
  • 将来Webデザイナーになりたい
  • そして目的を決めたら自分がどういったエンジニアになりたいのか明確に見えてきます。
    ここでは大きく2種類のエンジニアの稼ぎ方をお話します。

    1. フリーランスや副業として稼ぐ
    2. 将来エンジニアとして就職して稼ぐ

    それぞれ確認します。

    1.フリーランスエンジニアや副業として稼ぐ

    一つ目のケースが、未経験からフリーランスエンジニアや、本職とは別に副業としてエンジニアになる場合。

    こちらの需要は非常に高く、未経験であっても月収30万~40万は安定的に見込めるでしょう。

    具体的な統計として、フリーランスエンジニアの1ヶ月の単価は60万円台がもっとも多くなっています。

    出典:レバレジーズ株式会社(https://leverages.jp/)

    企業側のニーズが国内で足りてなく、フリーランスや副業エンジニアはまだまだ需要があります。
    中には単価100万円を超えるケースが出てくることもあり、就職してエンジニアとして働くよりもより早く年収1,000万円以上稼ぐことが可能です。

    したがって”稼ぎたい”という手段においてフリーランスエンジニアや副業でプログラミングをすることは、穴場のジャンルになってるのです。

    それでは未経験から稼ぐにはまず何を始めれば良いのでしょうか。
    主に以下の3つをお勧めします。

    1. WordPressでWebサイトを作る
      →【必要なスキル】HTML/CSS,PHP,など
    2. Webデザイナーになる
      →【必要なスキル】HTML/CSS,Photoshop,JavaScript/jQueryなど
    3. スマホのアプリ開発で自作のアプリを作る
      →【必要なスキル】Swift,Kotlin,Xcode,Firebaseの理解など

    迷ったらまずは「1.WordPressでWeb制作をするエンジニア」を目指しましょう。
    エンジニアにおいて、WordPressを自由にカスタムできる程度のスキルは必ず求められます。

    そもそもWordPressとはブログやサイトの制作ができるCMS(ソフト)です。ちなみに当ブログもWordPressで作成されてます。

    世界中のサイトの約4分の1はWordPressが使われているといわれており、企業サイトの作成案件や、Webサイトの運営・保守業務などWordPressに関連した副業は今後も市場が伸びるでしょう。

    ⬇︎⬇︎「フリーランスエンジニアや副業でおすすめプログラミングスクール」

    以上からまとめるとこんな感じです。

    「フリーランスエンジニアや副業として稼ぐ」
  • 未経験でも稼ぎやすい
  • 月収30~40万程度見込める
  • WordPressを扱うスキルを学ぶのがおすすめ
  • 2.将来エンジニアとして就職して稼ぐ

    次に「将来エンジニアとして就職して稼ぐ」場合です。
    現在企業のエンジニア不足は大きく、さらにプログラミングスクールで一度学ぶことで企業から評価され、就職しやすいメリットがあります。

    一方で、その分一定レベル以上のスキルが求められるため、それなりの学習時間と猛烈な努力が必要です。
    さらに重要なのが、エンジニアに就職するのは一見安定的ですが、経済産業省によるとSEプログラマーの年収はおよそ568~603万円と思ったより低い点。

    これは、プロデューサーなどの管理系職種の方が、SEプログラマーやサーバーエンジニアよりも給与平均が高い、という日本企業ならではの特徴が根付いているためです。

    副業やフリーランスよりも安定的である反面、年収1千万以上の高給を目指すためにはそれなりの時間と努力が必要そうです。

    したがって将来を見据えて堅実にいくなら、以下の手順がベストでしょう。

    1. プログラミングスクールでスキルを磨く
    2. エンジニアとして就職
    3. 「さらにキャリアアップしてプロジェクトマネージャーとして高給を目指す」
      または
      「大手企業や外資系企業に転職して高給を目指す」
      または
      「独立して高給を目指す」

    よりレベルの高い安定したスキルを磨くなら一度就職してからフリーランスなどを目指すのもアリです。

    ⬇︎⬇︎「エンジニアとして就職するためのおすすめプログラミングスクール」

    以上からまとめるとこんな感じです。

    「将来エンジニアとして就職して稼ぐ」
  • プログラミングスクールでは長時間のハードな学習が必要
  • 人手不足からエンジニアは就職しやすい
  • 短期間で年収1,000万を超えるのは難しい
  • 就職後さらに高給を目指すなら、キャリアアップまたは独立が一般的
  • プログラミングスクール「フリーランスや副業したい人向け」の正しい選び方

    大まかなエンジニアになる流れをお話しましたが、では早速どのプログラミングスクールを選べば良いのか見ていきます。
    まずは「フリーランスや副業したい人向け」のスクール選びです。

    スクールをとにかく羅列してるサイトが溢れていますが、スクールも安いわけではありません。
    失敗しないように正しい情報を見極める必要があります。

    当ブログでは、現役エンジニアである私が実際に取材した上で厳選した3社をご紹介します。この3つから選んでおけば間違いないです。

    初心者向けオンライン完結型なら「CodeCamp」

    ✔︎初心者向け ✔︎レッスン費が安い ✔︎オンライン学習 ✔︎実績NO.1

    CodeCamp」はオンライン完結型の学習サービス。
    ビデオ通話によるオンラインレッスンなので、通学する必要がなく効率よく学ぶことができます。

    特に初心者の人に「CodeCamp」はおすすめ。
    現役エンジニアによる質の高いレッスンが他社よりも安く受けることができます。

    また、受講者数も累計20,000人以上で実績NO.1を維持していて実績面で他社よりも群を抜いているのは間違いないですね。
    さらにこれまで300社以上の東証一部上場企業(LINE株式会社,ガンホーオンライン株式会社など)で「CodeCamp」のプログラミング研修が利用されているのもポイント。

    「CodeCamp」自体が大手上場のフューチャーアーキテクト株式会社の子会社ということで、そもそものバックボーンが大きいため、確かな安心感と信頼度はあるでしょう。

    一つ注意点をあげるとしたら、どのコースも最低2ヶ月(60日)からなので、短期間で学びたい方はTechAcademyの方が向いています。

    CodeCampが向いている人
  • プログラミング未経験者
  • オンラインでレッスンを受けたい
  • 自分の好きな時間に学びたい
  • 挫折せずに確実なスキルが欲しい
  • フリーランスや副業で働きたい
  • 実績のあるメンターに教わりたい
  • レッスン費をおさえたい
  • マンツーマンで学習したい
  • メンター(講師)の特徴

    CodeCampでは”現役エンジニア”としてフリーランスやIT企業の社員として働くメンター(講師)から教えてもらえます。(対応時間:7時~23時40分)

    通過率17%の選考から採用されたプロのみを厳選しているので、質の高いサポートが受けられるのが特徴。

    他のスクールだと、ランダムで講師がついたり、プログラミングスクールの卒業生がそのまま指導するケースが多いので、融通が効かなかったり指導の質が下がってしまうことがあります。

    一方、CodeCampであれば、実際に受講している受講生からのアンケートを元に、ゴールド認定やシルバー認定などの評価、講師のレッスンの特徴など具体的に見ることもできるので安心。
    しかも毎回講師が選べるので「この言語については専門に特化してるこの講師」「同じ女性から学びたい」など自由に選択するのも◎。

    まずは無料体験してみてからレッスンを受けるのが良いでしょう。
    【追記情報】無料体験レッスンで10,000円OFFクーポンプレゼント!


    短期集中で学ぶなら「TechAcademy」

    ✔︎オンライン完結型 ✔︎担当メンター有り ✔︎短期集中可能 ✔︎コースの種類が豊富

    TechAcademy」は最短4週間で学べる短期集中型のオンラインスクールで、チャットでの質疑応答がメインです。

    週二回(1回30分)の担当メンターとのビデオチャットがあり毎回宿題が出されます。
    それ以外の日は、質問があればチャットで別のメンター(日替わり)に質疑応答する2段階構成になっています。

    カリキュラムの進歩やスキルに合わせて学習できるので、自分のペースで進めたい方におすすめ。

    さらに学習コースの種類が多いのも「TechAcademy」の特徴。

    初心者の方であれば「はじめてのプログラミングコース」、サイト作成するなら「WordPressコース」「Webデザインコース」、そしてスマホアプリに特化したコースなど目的に合わせてかなり細かくコースが分かれています。

    短期集中で学べるので、色々なコースをセットで利用してスキルアップするのも手です。
    →【キャンペーン情報】WebデザインコースとWordPressコースを合わせて受講すると、60,000円お得になるキャンペーン中!(社会人プラン)

    注意したいポイントは、チャット時間が15時~23時の8時間と決まっているので、早朝や深夜にメンターに教わることはできません。

    TechAcademyが向いている人
  • 短期間だけ利用したい
  • 自分のペースで学習したい
  • 宿題が多くてもやりこなせる
  • 学割がほしい
  • 現役エンジニアから学びたい
  • 15時以降にチャットを使える
  • コースを掛け持ちしてスキルアップしたい
  • チャットでの質疑応答に抵抗がない
  • メンター(講師)の特徴

    メンターは週二回(1回30分)の「担当メンター」と、毎日15時~23時までオンラインで待機している「メンター」の2種類。

    CodeCampと違うのは、CodeCampはレッスンのたびに指名するため毎回メンターが変わりますが、「TechAcademy」では同じメンターが最初から最後までサポートしてくれる点。

    いわゆる専属のパーソナルメンターがいるので挫折しにくい仕組みになっています。

    無料体験ができるのでまずは無料体験で試してみるのが良いでしょう。


    通学型の直接対面で学ぶなら「TECH::CAMP」

    ✔︎通学型も可能 ✔︎月額制でコース受け放題 ✔︎カリキュラムの質が良い

    TECH::CAMPは全国(渋谷・新宿・池袋・東京・名古屋・梅田)に教室を持っており、通学制となっています。(オンライン学習も対応)
    自習室としても使えるのでモチベーションの維持できるのは良いですね。

    他のプログラミングスクールと違うのは、学習期間が決まってなく月額制となっているので、月額料金さえ支払えば好きな言語やジャンルを自由に学ぶことができる点。
    他のスクールだとコースごとに受講料が発生しますが、TECH::CAMPでは主に以下のコースが受け放題です。

    ・Webサービス開発(HTML/CSS,Ruby on Rails,JavaScriptなど)
    ・デザイン(illustrator,Photoshop)
    ・AI(人工知能)入門(Python)
    ・AIアプリ開発
    ・オリジナルサービス開発

    したがってもし学習途中に自分に合っていないと感じても違うジャンルに変更できるのはメリットです。

    注意点は、メンターの多くが大学生など現役の学生なので教えるスキルに差があること。
    知識が豊富でわかりやすい人もいれば、実務経験が不足している人に当たることもある場合も。

    そのため総合的なメンターの質はCodeCampの方が上です。

    TECH::CAMPが向いている人
  • 東京・名古屋・梅田にアクセスできる人
  • 教室でレッスンを受けたい
  • なるべく一人で学習を進めたい
  • いろんなジャンルを試したい
  • 講師が学生でも質問できる
  • AI分野に興味がある
  • メンター(講師)の特徴

    前述した通り、TECH::CAMPのメンターの多くは学生エンジニアです。
    一定の選考から選ばれているため知識や技術はありますが、メンターの質が一律でなく受講者目線ではないといった口コミも。

    一方で年齢層が若いのもあって、常に最新のプログラミング技術を取り入れている点はTECH::CAMPの強みでしょう。

    また、もし分からないことがあったらチャットまたはSkypeで別のメンターに質疑応答することもできます。

    さらに、過去5000回以上アップデートされている「TECH::MASTER」という質の高いオンライン教材を使うので初心者でも手につけやすいです。
    市販教材とは違う、TECH::CAMPならではの質の高いカリキュラムとなっています。


    【結論】プログラミングスクールを選ぶならコレ

    さて、これまでお話した「フリーランスや副業したい人向け」のプログラミングスクールをまとめると以下の通りです。

    CodeCamp メリット ・初心者向け
    ・通過率17%の選考による現役エンジニアを採用
    ・料金が安い
    ・受講者数も累計20,000人以上で実績NO.1
    デメリット 学習期間は最短2ヶ月から
    TechAcademy メリット ・最短1ヶ月で学べる
    ・同じメンターが最後まで対応
    ・選べるコースが多い
    ・チャット対応が早い
    デメリット 質疑応答できるのが15時以降
    TECH::CAMP メリット ・通学制
    ・月額制で自由にジャンルを選べる
    ・教材の質が良い
    デメリット ・メンターの質が一律でない

    つまりスクール選びはこのように選ぶと良いでしょう。

    • 質の良いメンターの選びやすさでは「CodeCamp」>「TechAcademy」>「TECH::CAMP」
    • 料金の安さで選ぶなら「CodeCamp」>「TechAcademy」>「TECH::CAMP」
    • 短期集中で学習するなら「TechAcademy」=「TECH::CAMP」>「CodeCamp」
    • 学習形式を通学制で選ぶなら「TECH::CAMP」、オンライン完結型なら「CodeCamp」「TechAcademy」

    まずは気軽に無料体験をして実際にプロに相談するのがベストです。

    プログラミングスクール「将来エンジニアとして就職したい人向け」の正しい選び方

    最後に「将来エンジニアとして就職したい人向け」のスクールです。
    これまで紹介したスクールは自分のペースで学習するものですが、もしエンジニアとして就職するならさらに本格的なカリキュラムで学ぶ必要があります。

    エンジニアになることに特化したスクールであれば転職や就職のサポートがあるため、初心者でも効率的に就職できます。

    もし転職型プログラミングスクールを利用するなら「DMM WEBCAMP」が最もおすすめ。
    プログラミング未経験ならなおさらDMM一択です。

    就職向けスクール選びでは以下の点を確認して選ぶのが得策です。

  • 応用ばかりでなく、基礎的なカリキュラムがしっかりしているか
  • 開発現場での実践的なスキルが身につくスクールであるか
  • 転職のサポートがしっかりしているか
  • エンジニアとして転職した後の離職率はどうか
  • メディアでの露出があるか・口コミは悪くないか
  • 以上の判断から「DMM WEBCAMP」の学習環境・実績・カリキュラム内容どれを取っても他スクールより群を抜いてます。

    他にも良いスクールはありますが、基礎部分が疎かになっていたり転職時のサポートが弱かったりします。
    初心者でも挫折せずに学習するならDMMで間違いないでしょう。

    エンジニアとして就職するなら「DMM WebCamp」

    ✔︎転職成功率98% ✔︎3ヶ月でエンジニアになれる ✔︎全額返金保証

    DMM WEBCAMPは未経験や初心者の方でも3ヶ月の間でエンジニアスキルを身につけ、そのまま転職や就職に導くプログラミングスクールです。

    11~22時であればいつでも教室に通え、無制限に講師に質問できる環境が用意されてます。
    また、DMM WEBCAMPでは経済産業省に認定されている講座もあり、指導やカリキュラム内容はかなりの実績を残しています。

    スクールの具体的な流れとしては以下の通りです。

    1ヶ月目:サイト制作やアプリ開発に必須のプログラミングを学ぶ(HTML/CSS,JS,jQuery,Rubyなど)
    2ヶ月目:受講生同士でチームを組み、ECサイトの開発
    3ヶ月目:2ヶ月間学んだスキルを活かして、一人でオリジナルサービス開発

    チーム開発など実務により近い実践的カリキュラムを導入してあることでより現場に近い環境が整っているのが特徴。

    そのため転職成功率は98%で、万が一3ヶ月以内に転職・就職できない場合は全額返金保障が付いているので安心です。
    また、エンジニアとして転職した後の離職率もたった1%。

    安定した将来を目指すならDMM WEBCAMPを利用した就職活動が最適です。

    DMM WebCampがおすすめできる特徴
  • 本気でエンジニアになりたい人向け
  • 教室をいつでも利用できる
  • メディア掲載実績多数
  • 渋谷・難波に教室がある
  • 分割払い可能
  • 未経験者向けカリキュラムが充実
  • 転職サポートに強い

  • 最後に

    市販で発売されているプログラミングの参考書は内容はしっかりしているものの、それを全て独学でやるのはかなり非現実的な話です。
    約9割が独学で挫折している中、特に一度経験があればいかに難しいか分かるかと思います。

    しかし、楽天が2018年非技術系の新卒者にプログラミング研修を導入したように、多くの大企業がエンジニア育成を強化し始めています。
    それだけエンジニアが不足しており、需要があるということです。

    この需要がある今こそ、フリーランスエンジニアやエンジニアとして就職するのはチャンスでしょう。

    私は実際に「CodeCamp」を利用した後、フリーランスエンジニアとして独立しました。
    おかげさまで月100万以上は稼げるようになってます。

    まずは無料体験してみてプロから話を聞いてみるのも一歩前進です。

    この記事の結論
    初心者向けオンライン完結型スクール「CodeCamp」
    ✔︎初心者向け ✔︎レッスン費が安い ✔︎オンライン学習 ✔︎実績NO.1
    短期集中型スクール「TechAcademy」
    ✔︎オンライン完結型 ✔︎担当メンター有り ✔︎短期集中可能 ✔︎コースの種類が豊富
    直接対面の通学型「TECH::CAMP」
    ✔︎通学型も可能 ✔︎月額制でコース受け放題 ✔︎カリキュラムの質が良い
    エンジニアとして就職するなら「DMM WEBCAMP」
    ✔︎転職成功率98% ✔︎3ヶ月でエンジニアになれる ✔︎全額返金保証